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【Webライターの始め方】副業未経験者が月10万円を稼ぐ方法

【Webライターの始め方】副業未経験者が月10万円を稼ぐ方法
このページの内容を先読み!
タビノ
タビノ
Webライターはパソコンさえ持っていれば今日から始めることができる副業です。

“初期費用が必要ない”という点では、最もおすすめの副業といって間違いないでしょう!

メルカリ転売は仕入れコスト&在庫リスクがあるし、動画編集はハイスペックPCが必要になるため、初期費用が発生します。

Webライターと同じように普通のPC一台で始められるブログは、誰でもできるとはいえ、収益化までに少なくても半年~1年は継続する必要があるでしょう。

一方で、Webライターの場合はパソコンさえ持っていれば初月から数万円を稼ぐことも可能です。

本記事では「Webライターの始め方」「月10万円稼ぐ方法」について解説します。

Webライターの始め方|副業未経験者でも月10万円稼げるってホント?

結論から言うと、Webライターで月10万円稼ぐことは可能です。

ただし、簡単なことではありません。。

以下のツイートは、私がWebライター収益月収10万円を達成できた時のものです。

つまり、月10万円を達成するためには“条件”をクリアする必要があるということ。

※月10万円稼ぐための条件※

以下をクリアすることが最低条件!

  1. 文字単価1.0円以上で受注する
  2. 月間20案件以上受注(納品)する
  3. 継続案件をもらえるクライアントに出会う

➥努力だけで月収10万円達成はは厳しい!

ぶっちゃけ、Webライター初心者が文字単価1.0円以上の案件を受注することはほぼほぼ無理です。

さらに月間20案件も受注するもの無理。また、受注が難しければ継続案件を受注するのはもっと無理。。

初心者は月収10万円稼げない!

タビノ
タビノ
月に10万円分の案件を受注できる人は、それなりの実績とスキルを持っている人です。

つまり、Webライターで月10万円を稼げる人はすでに中級者レベルです!

Webライターで月収10万円を超えるためには“初心者のままではダメ”なのです。

では、“いつ頃”に月収10万円を達成できると思いますか?

これには個人差があるものの、Webライターを始めてから“約半年”くらいで月収10万円を超えるのが一般的な目安です。

Webライター歴半年で月収10万円が現実的な目標

残念ですが、Webライター未経験者が初月(1ヶ月目)から月収10万円は無理です。

ただし、副業ライターではなく専業ライター”として1日10時間以上の時間を使うことができれば初月から10万円稼ぐことは可能かもしれません。

10時間×30日=300時間
➥ 月収10万円!

※時給に換算すると333円…
※無理ゲーです…

Webライターが初月から稼ぐことができない理由は“実績がないから”です。

実績がなければ案件(仕事)を取れない…

タビノ
タビノ
Webライターはクラウドソーシングサイトを利用してお仕事を受注します。例えば以下のようなサイトがあります。

クラウドワークス
ランサーズ

ココナラ
クラウディア(初心者におすすめ)
ビズシーク(初心者におすすめ)

クライアント(依頼者)は基本的に“実績重視”でライターを選びます。そのため、たとえ文才がある人でも実績がなければお仕事を受注するのは難しいです。

※クラウディアとビズシークは他のサイトに比べると案件数は少ないですが、登録しているライターも少ないため、有名サイトよりも受注しやすい傾向があります。

ここでいう実績とは、クラウドソーシングサイトのアカウント情報として公開される過去に受注したお仕事の実績クライアントからの評価のことです。

例えば、私が利用しているランサーズの場合は、以下のようにアカウント情報上に実績が公開されます。

上記のスクショでは実績数が20件、評価は★5ということがわかります。

上のスクショのような実績、さらに認定ランサーになれば、Webライターとして月10~20万円を稼ぐことができます。

つまり、過去に受注実績があり、お仕事を依頼したクライアントからの評価も高く、さらに認定ランサーにランクされたWebライターということが一目瞭然です。

実績と評価がなければ受注は難しい…

タビノ
タビノ
実績数が多く評価が高いWebライターであれば、クライアントは安心してお仕事を依頼することができます。つまり、過去の実績がなければ案件を受注するのは正直厳しいです

たとえば、メルカリで欲しい商品を見つけた時、出品者の評価が悪かったり、取引実績がないアカウントだと購入するのが不安になりますよね。Webライターもそれと同じです。

タビコ
タビコ
でも、これからWebライターを始める人は実績ゼロからスタートすることになりますよね?ってことは、未経験者はお仕事を受注できないってことですか?

これからWebライターを始める人は“稼ぐ前に実績を作る”ことが重要になります。

つまり、Webライター中級者以上が応募しないような文字単価1.0円未満の低い案件に積極的に応募して実績作りをする必要があります。

そのため、Webライター未経験者は、始めの10案件くらいまでは時給換算で最低賃金にも満たないお仕事を積極的に受注して実績作りをしなければいけません。
※これができずに辞めていく人は多い…

Webライターの月収と文字単価の関係

Webライターの収入を増やす方法は以下の2つの方法しかありません。

  1. 文字単価を上げる
  2. 受注(納品)件数を増やす

例えば、副業でWebライターを始める場合、無理せずに続けられることができる仕事量(Webライティング案件数)は週に2本として、月間8本くらいでしょう。

この場合、文字単価あたりの月収は以下の通りです。

文字単価1案件単価
(5,000文字)
月収
(8案件の場合)
0.5円2,500円20,000円
0.8円4,000円32,000円
1.0円5,000円40,000円
1.2円6,000円48,000円
1.5円7,500円60,000円
2.0円10,000円80,000円
2.5円12,500円100,000円
3.0円15,000円120,000円

※スマホでご覧の方は左右にスクロールできます。
※1案件の文字数は5,000文字と仮定。

つまり、上記の表を参考にすると、文字単価2.5円の案件を月に8件受注(納品)できれば月収10万円を達成します。
※文字単価2円の場合は10件受注(納品)でOK!

数字だけ見れば簡単そうに思えますが、Webライター未経験者が文字単価2.0円以上の案件を受注するのは極めて難しいでしょう。。

1.0円の案件さえ受注できない!?

タビノ
タビノ
Webライター未経験者は実績がないため、文字単価0.5円~1.0円未満の案件でも受注するのが大変です。

文字単価1.0円以上の案件は“特定の分野に対する専門知識”がない限りWebライター未経験者は受注できないと思った方がいいかもしれません。

Webライターのお仕事は、すでに実績のある中級者以上であっても、新規クライアントとお仕事を始める時は文字単価1.0円からスタートすることも珍しくありません。

そのため、クライアントと個人的な繋がりやコネがない限り、文字単価1.0円の案件を実績のないWebライターが受注することはほぼできないと思った方がいいでしょう。。

つまり、Webライターを始めて1~3ヶ月目の時期は月収2~3万円が現実的な目安となります。

「初月で月収10万円!」などと言っているwebライターさんの多くは、元々Webマーケ会社に勤めていて知り合いにコネがあったり、すでにブロガーとしての実績がある人です。

文字単価を上げるためには継続案件を受注する

Webライター中級者以上でも新規クライアント様とお仕事を始める際は文字単価1.0~1.5円が相場です。

その後、継続案件をもらうことができれば、文字単価の交渉をしていくことにより、徐々に文字単価は上がっていきます。

文字単価2.5円以上は全然あり得る!

タビノ
タビノ
現在、私は2社のクライアント様とお仕事をしています。

4ヵ月間継続依頼いただいているA社は文字単価1.0円から2.5円にUP、2ヵ月間継続依頼をいただいているB社は文字単価1.2円から2円に文字単価をUPしてもらうことができました。

なお、継続案件がもらえれば必ず文字単価がUPするわけではありません。文字単価を交渉しても断られる&依頼が打ち切りになるケースもあります。。

とはいえ、継続案件をもらえている場合は、ジャンルによっても異なりますが、文字単価1.5円くらいまでの交渉は難しくはないでしょう。

タビコ
タビコ
先ほどの表で見ると文字単価1.5円の月収は6万円が目安ですね!

以上が、Webライターの報酬目安および報酬をUPさせる方法でした。

次に「Webライターを始める方法&稼ぎ方」について具体的に解説していきます。
※今日からWebライターデビューしてみましょう!

Webライターの始め方を5ステップで解説

Webライターはパソコンさえあれば“今から”でも始めることができる副業です。

ただし、始めの2週間~1ヵ月は時給換算で500円以下のお仕事になることは覚悟しましょう。

Webライターの始め方
  1. クラウドソーシングサイトに登録する
  2. プロフィールを作成する
  3. 提案文(テンプレート)を作成する
  4. 案件に応募(提案)する
  5. 記事を執筆&納品する

Webライターは「6ヵ月で月収10万円を達成する」ということ目標にしましょう!
※良いクライアント様に出会うことができれば、より短い期間で月収10万円達成することも可能です。

では、Webライターの始め方について、順番に解説していきましょう。

ステップ①:クラウドソーシングサイトに登録する

Webライターのお仕事(案件)は、以下のクラウドソーシングサイトを使って受注します。

CrowdWorks[クラウドワークス]
Lancers[ランサーズ]

coconala[ココナラ]
Craudia[クラウディア](初心者におすすめ)
Bizseek[ビズシーク](初心者におすすめ)

➥クラウディアとビズシークは他のサイトに比べると案件数は少ないですが、登録しているライターも少ないため、有名サイトよりも受注しやすい傾向があります。

Webライターに限らず、副業するならクラウドソーシングサイトを活用しましょう。

クラウドソーシングサイトとは、お仕事を発注したい企業(もしくは個人)と、お仕事を受注したい人を繋げる“マッチングサービス”です。

タビコ
タビコ
でも、、Webライターのお仕事はTwitterで募集した方が単価が高いって聞いたことありますけど?
タビノ
タビノ
クラウドソーシングサイト以外で直営業をしたりしてライター案件を受注できるようになるのは中級者以上です。

実績が少ない初心者がTwitterなどお仕事を探すと、クライアントを装った高額スクールへの勧誘詐欺案件などに引っかかる可能性があるためお気を付けください。

副業界隈のTwitterには、初心者をカモにしようとする勧誘や詐欺などがウヨウヨしています。

また、ちゃんと仕事をしたのに報酬を支払わないという悪質なクライアントも存在します。

そのような被害に合わないためにも、クライアントの良し悪しを見極めることができる実績と経験を積むまでは、クラウドソーシングサイトを利用するほうが良いでしょう。

ステップ②:プロフィールを作成する

クラウドソーシングサイトに登録した後は、プロフィールを作成しましょう。

これからWebライターを始める人は実績ゼロからのスタートになります。そのため、お仕事(案件)を受注できるかどうかどうかは“プロフィール次第で決まる”と言っても過言ではありません!

クライアントに「あ、この人にお願いしてみようかな。」と思ってもらえるようなプロフィールを作成しましょう。

※プロフィールの注意点※

案件を受注するためにはプロフィールの作り込みが重要!

  1. 顔写真を載せて信頼度を高める!
    ➥顔写真があるのとないのとでは仕事の受注率が大きく変わってきます
  2. 簡単な自己紹介文で親近感を持ってもらう!
    ➥この人に発注してみたいな、と思われることが重要
  3. 実績・スキルを明確に伝える!
    ➥ブログやnoteなど、実際に自分が書いた文章を見せることが大事

以下にプロフィール例を載せておきますのでご参考にしてみてください。
※パクってOKです。

ブログ記事の執筆を承ります。
※何ができるのか冒頭で簡潔に宣言!

はじめまして、○○と申します。プロフィールをご覧くださりありがとうございます。クライアント様のお役に立てるように心を込めて丁寧にお仕事させていただきます。
※基本的なビジネスマネーが伝わる挨拶。

【自己紹介】
本業でWeb関係のお仕事をする機会が多く、その経験をきっけかとなり自身でもブログ運営を始めるようになりました。この度、個人での活動の幅を広げるため、クラウドワークスに登録した次第でございます。
※Web
ライターを始める合理的な理由を述べる。
※「副業」「お小遣い稼ぎ」などはNGワード!

【得意ジャンル・専門ジャンル】
– 金融(株・為替)
– キャンプ・アウトドア
– 芸能・トレンド系

※どのようなジャンルの記事が得意なのかをアピールする。

【実績】
– 運営中のブログ・noteなど。
※あなたの書く文章が見られる実績を提示する。

【自己PRポイント】
– 連絡事項のメールのやりとりは即日中(遅くても24時間以内)に行います。
– 納期は厳守いたします。
– 万が一、記事に修正が必要な場合は迅速にご対応させていただきます。
※趣味ではなく、仕事として承る姿勢を強調!

以上、よろしくお願いします。

ちなみに、プロフィールは複数のクラウドソーシングサイトで使いまわしてOKです。

なお、クラウドソーシング上での実績がないため、それを補完するための実績作りはしておいた方がいいでしょう。

ワードプレスブログを作った方が良い!

タビノ
タビノ
Webライティング案件によっては「ワードプレス直接入稿」が条件になっているものあります。

ワードプレスでブログを書く経験は、WebライターとしてのスキルUPに直結するため、もし余裕があればご自身でブログを作っておくことをおすすめします。

ワードプレスでブログを作る方法は以下のページで詳しく解説していますので、余裕がある人は参考にしてみてください。

ブログを作る方法を解説!
副業ブログの始め方と稼ぎ方※ブログ未経験者向け!
副業ブログの始め方と稼ぎ方※ブログ未経験者向け! 副業ブームをきっかけに、ブログに興味を持つ人が増えましたね! でも、その後どうでしょう?? 興味はあ...

※ブログを実績としてプロフィールに書こう!

ステップ③:提案文(テンプレート)を作成する

提案文とは、クラウドソーシングサイトで募集されているお仕事に応募する時にクライアント(依頼者)に“意気込み”を伝えるためのものです。

以下は、クラウドワークスの応募ページになります。

メッセージの項目に「提案文」を書きます。

とはいえ、毎回案件を見つけつ度に提案文を書くのは効率が悪いため、テンプレート化しておきましょう。

ただし、実際の応募時には案件内容に合わせてテンプレートの提案文をちょっとアレンジすることを忘れずに。

以下に提案文の例を載せておきますのでご参考にしてみてください。
※パクってOKです。

はじめまして。
○○と申します。
※本名フルネーム(漢字のフリガナも付ける)の方が印象が良い。
※例:旅野 窓(タビノ マド)と申します。

この度、貴社の「○○○〇」に関する募集を拝見しご連絡させていただいました。

私は○○○○の経験があるため、「○○○〇」に関する実体験を基にした記事作成が可能です。また、自身でもブログ運営をしているため、SEOを意識した記事執筆を得意としています。そのため、本案件のお役に立つことができると思い応募させていた次第でございます。
※コピペの提案文にならないように工夫する

参考までに、過私が運営しているブログ、および過去の執筆物を以下に記載しておきますので、選考の判断材料にご検討ください。
https://tabinomad.com
https://note.com/tabinomad
※どのような文章を書いているのかをクライアントに見てもらうことが重要。
※できる限り、案件内容と実勢内容のジャンルが一致していることが望ましい。

※以下はプロフィールからのコピペでOK。
※クライアントによっては提案文のみしか見ない人もいるため。 

【得意ジャンル・専門ジャンル】
– 金融(株・為替)
– キャンプ・アウトドア
– 芸能・トレンド系

※どのようなジャンルの記事が得意なのかをアピールする。

【実績】
– 運営中のブログ・noteなど。
※あなたの書く文章が見られる実績を提示。

【自己PRポイント】
– 連絡事項のメールのやりとりは即日中(遅くても24時間以内)に行います。
– 納期は厳守いたします。
– 万が一、記事に修正が必要な場合は迅速にご対応させていただきます。
※趣味ではなく、仕事として承る姿勢を強調!

以上、よろしくお願いします。

提案文とプロフィールは被ってOK!

タビノ
タビノ
1案件に対して数十件の応募があることも珍しくないため、クライアント(依頼者)は1つ1つの応募に対してプロフィールまでチェックしていケースも珍しくありません。

そのため、提案文は“意気込み”+”自己紹介”をかねていると思ってくださいね!

なお、もし「ブログもnoteも準備できていない!」っという場合は、Googleドキュメントに時事ネタに対するオピニオン記事を書き、それを実績として提示してもOKです。

ステップ④:案件に応募(提案)する

プロフィールと提案文(テンプレート)の作成ができれば、あとは応募しまくるだけです!

提案後の受給率は20%以下!

タビノ
タビノ
ある程度の実績があるWebライターでも提案後の受注率は50%以下です。実績ゼロの場合、10件応募して1~2件採用されれば絶好調だと思ってOKです!

以下は、私のランサーズの実績です。

上記の例では、48件応募して受注数は20件なので受注率は41.6%です。

過去に依頼を受けた20件に対して、すべてのクライアントから★5(満点)の評価をもらっているにもかかわらず、受給率は50%にも達していません。これが現実です。

Webライターを始めたばかりの人は「全然受注できない!」という悩みに直面するはずです。その結果、応募するのを辞めてしまう人も少なくないでしょう。

これからWebライターを始める人は“受注できなくて当然”と思って「応募しすぎかな…」と思うくらいに応募しまくることが大切です。

なお、文字単価が低い(0.5円~1.0円未満)の案件は受注しやすいです。まずは実績を作るためにも文字単価が低い案件に応募することも必要です。

ステップ⑤:記事を執筆&納品する

応募後、採用されるとクライアント(依頼者)から連絡があります。

クライアントによってメールの内容は様々ですが、主に執筆内容の確認と納品までの流れについての説明がさるのが一般的です。

例えば、以下のようなメールが届きます。

上記のように、お仕事内容を確認後、正式にクライアントから依頼が届く流れになります。

なお、納品方法はクライアントによって様々です。最近ではGoogleドキュメントで納品するケースが多い印象です。

受注後はクライアントに仮払いをしてもらい、それから執筆を始めましょう。

仮払いシステムがあるため安心!

タビノ
タビノ
クライアントとのお金のやり取りはクライドソーシングサイトが仲介するため「納品したのに報酬が支払われない」といったトラブルが発生しません。

一方、Twitterなどの繋がりで仕事を受けた場合、納品後に連絡が取れなくなるトラブルが発生する可能性もあるため、クラウドソーシングサイト経由で仕事を受注することをおすすめします。

クライアントの良し悪しを見極めることができる実績と経験を積むことができるまでは、Twitterなどで直契約をせず、クラウドソーシングサイトを利用することをおすすめします。

まとめ:Webライターは未経験者におすすめの副業

副業に興味があるならWebライターを始めていることをおすすめします。私自身もブログ運営の傍ら、数社のクライアント様から依頼を受けてWebライターをしています。

副業にWebライターを
おすすめする理由

  1. パソコンさえあれば今日から始めることができる
    ➥低スペックPCでも全然OK
  2. 初期費用が必要ない
    ➥初期費用がかからない副業は珍しい
  3. 場所や時間を選ばずにお仕事できる
    ➥カフェでお仕事できる
  4. 半年続ければ月収10万円も達成可能
    ➥副収入で10万円あれば人生変わる
  5. ブログの収益化に役立つ
    ➥Webライターの経験ははブログで稼ぐスキルに直結する

Webライター未経験でも大丈夫?

タビノ
タビノ
最初は誰でも未経験者です。

もし「自分でも大丈夫かな?」と思うのであれば、文字単価0.5円くらいの案件を受けてみてください。低単価の案件を募集しているクライアントは、そこまで納品物に対する“質”を求めていません。

また、受注後に「これは私には無理だ!」と思えば“辞退”すればいいだけです。気楽に始めましょう。

とはいえ、基礎的なことは軽く勉強しておいてもいいかもしれませんね。

これからWebライターを始める人におすすめの参考書を以下の載せておきますので、もし不安がある人は目を通しておくと良いでしょう。


 

ちなみに、上記の参考書は購入する必要ありません。

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